パチンコ店内BGMへのこだわり

私は、自分が打ちに行くと、その店でかかっているBGMをすごく気にしてしまいます。もちろん、台の音がうるさくて、はっきりと聞こえないことが多いんですが、ふとしたときに耳に入ってくるのはやはり、店内BGMですし、景品カウンターとか、休憩ゾーンにいくと、はっきりと聞こえてきます。

大体が、トランスや、ユーロビートなどの、アップテンポな曲をひたすらかけているところが多いのですが、商店街にある古いお店などでは有線がかかっていたり、中にはラジヲが流れている店もありましたよ(笑)

今は、アニメや映画のタイアップ物が多いので、新台を購入したときに、店舗で流すためのCDをメーカーが販促品として付けてくれることも多いですね。

イベントとかの時に、イベント機種の音楽がかかっていると、私はつい釣られてその機種の方に行ってしまいますね(その後は、財布が逝ってしまします(笑))

閉店時はやはり定番の・・

有線をかけている店では、たまに、「うひゃ」って感じの音楽がかかっていたりします。中でも、笑ってしまったのは、パチ屋で「千の風になって」が流れ出したときは、涙がでましたね。いろんな意味で!

私の店では、やはり、お客様にはハイテンションでいてほしかったので、いつもノリノリの曲をかけていましたね。中でも気を使っていたのは、開店から1時間の曲は真剣に選曲してました!開店直後って、まだ、台も埋まらず、店のBGMがはっきり聞こえるので、開店の曲=その店の意気込みくらいの意味で受け取っていました!

でも、なぜか、私の店、閉店の時はかなり長い年数「蛍の光」でした(笑)蛍の光以上の、閉店らしさをかもしだす曲が見つけられなかったのです・・

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