羽モノのロマン

みなさんは、羽モノ(ヒラ台)といったものをご存知でしょうか?または、好きでしょうか?私は、大好きです(笑)玉ちゃんファイトにファインプレー、道路工事にはたまたキングスター・・・台をあげるときりがなくなってしまいますが、ロマンとドラマがありますよね、羽モノって!

消えないで!羽モノ

フィーバー台や、権利モノをしこたま打って、坊主坊主で途方に暮れ、財布をみると、もはや小銭のみ・・・体験した人もおおいはず(苦笑)私も、しょっちゅうそういった感じでした・・・

しかも、なんというか、根っからの勝負師といったらきこえがいいかもしれませんが、そういった性格のため、お札がなくなったら、小銭で勝負できる羽モノに・・・といったゴールデン破滅コースを、毎回選んでおりまして・・(笑)

しかしこの羽モノ、100円あれば十分に勝負できちゃうんですよね。数発打っては、とめて、ハカマ(羽根が開くチャッカーの上の釘あたり)を凝視、「これは入る!」と思ったら、また打ち始め、羽根を凝視・・・羽根に拾われたら今度はVゾーンを凝視・・・

といった具合に、1発1発がまさにロマン!この、1発のありがたみは、フィーバー機では感じないでしょうねぇ~。私がまだ、かけだしのパチンカーのころは、4000個終了ルールといったものがありまして、4000発でたら、強制終了で、出玉交換だったんです。(今では考えれないかもですね)いい台だったからもっと打ちたいなぁと思うこともありましたが、大抵は、もう、疲労感と満足感で、意外にあっさりとやめれます(笑)

フィーバー機で5万負けた後の、羽モノで取り返す1万は、まさにプライスレス・・そういったロマンを追い求めるために羽モノは、消えないでほしいと思う1ファンなのであります^^

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